定款・規則等
| 定款 | 保険規定 |
| 機構 | 契約方法に関する定め |
業務報告
平成22年度
| 事業報告書 | 財産目録 |
| 貸借対照表及びその明細 | 損益計算書及びその明細 |
| 剰余金処分(不足金処理) | 監事の意見書 |
| 事業計画 | 収支予算 |
平成21年度
| 事業報告書 | 財産目録 |
| 貸借対照表及びその明細 | 損益計算書及びその明細 |
| 剰余金処分(不足金処理) | 監事の意見書 |
| 事業計画 | 収支予算 |
平成20年度
| 事業報告書 | 財産目録 |
| 貸借対照表及びその明細 | 損益計算書及びその明細 |
| 剰余金処分(不足金処理) | 監事の意見書 |
| 事業計画 | 収支予算 |
保険法施行に伴う対応
保険契約に関する基本的なルールとして、「保険法」が平成22年4月1日から施行されました。
これに伴い共済規程、保険規程の主な変更内容は、次のとおりです。
1. 告知義務(農作物共済を除く共済事業・連合会の任意共済)
これまでは、保険契約における重要な事項についての自発的な申告義務を組合員に課していたが、 今後は組合から告知を求められた事項につき組合員は応答すればよいこととなる。
2. 共済関係成立時の書面交付(農作物共済を除く共済事業・連合会の保険事業等)
保険者は、契約締結後遅滞なく、書面にて保険契約者に対し共済関係の内容等を記載した書面を交付しなければならない。
3. 重大事由による解除(農作物共済を除く共済事業・連合会の任意共済)
保険契約者が保険者に対して保険給付を行わせることを目的として損害を生じさせた等の一定の場合には、保険者は保険契約を解除できる。
